95%デッキの完成の始まりともいえるデッキについてです

時期は2016年10月過去記事十二獣の会局1枚からグランソイルループ
で少し触れていたころです
詳しくは開発者son様の動画がネットに上がっています
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これは当時わたしが組んでいたデッキですが大体レシピは変わらないと思います
画像なしは十二獣、皆既日食は会局のつもりです

始動パーツ
会局(左腕)
モルモラット(天き)+二重召喚(天枢)

途中パーツ
モルモラット、ゴブリン、オトシオヤ、シウゴ、セイバー、ジェットシンクロン、神託、グランソイル

成功パターンの定義に向けて(始動パーツをひきかつ失敗パターンでない)

主な始動パーツパターン
会局
左腕
モルモラット、二重召喚
モルモラット、天枢
テンキ、二重召喚
テンキ、天枢

初手失敗パターン(会局など始動パーツが揃っていても失敗となる途中パーツ)
オトシオヤ×2
シウゴ×2枚以上
ジェットシンクロン×2
左腕の代償+グランソイル(会局なし)
打ち出の小づち、リロード使用による手札減少からの代償使用不可能

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完成度の高いすばらしいデッキです会局1枚からのシンプルなワンキルデッキ
途中パーツが少なく始動パーツが1枚なのでドローソースもたくさん入れることができます

会局1枚(モルモラット特殊召喚1枚)またはモルモラット通常召喚+二重召喚、天枢での召喚権で可能です

ドゥローレンが準制限ですが基本は大きく変わらないのでデッキを回してみるとループの本質などがわかってきます

しかし指導パーツとコンボデッキのパーツ理論(書きかけ)では始動パーツが単純にすくなければいいわけではありません

逆に言うとほとんど完成されすぎたデッキ また始動パーツの量、デッキ濃度が重要です

これについては後述しますが

その前に別の問題が発生します ドゥローレンの制限化です