管理人のルートは当時(3月)のままなのでリンク2モンスターがなかったためガイアセイバーを使ったルートですがリンク2モンスターがいる現在でも基本的な考え方は同じです。説明下手ですが解説
キャプチャ

無限ガンマン1

無限ガンマン2

無限ガンマン3

無限ガンマン4
ループの基礎は①ファイアウォールミラージュ無限ループ 2パターン 3/21修正済
の応用②ファイアウォールミラージュ1エメラルドロー型条件付き無限ドロー条件付きデッキモンスター無限ssループ
をさらに応用したもになります。

②のループでループ1回でファイアウォールドラゴン1、ミラージュ1、エメラル1、ガイアセイバ-1、ドロー1使用でで回収がエメラル3+ファイアウォールで2なので+-0
つまり回収がおいつく無限ループです

②のループだとデッキにワールドやキャノンソルジャーをいれれば意味のあるループですがメインのモンスターに頼らないと生産性の少ないループです。
しかしこのループで回収が回収がおいつかないことを無視するという発想(有限の範囲でドローカードの回収を別のエクストラデッキモンスター回収にあてる)で有限ガンマン(トリシューラなど)ループが生まれます

ガンマンなどの召喚ループ→エメラルでの回収ループ→ガンマンなどの召喚ループと繰り返すことでエクストラデッキからの生産(バーンやハンデス)となります。ただしドローカードの回収を犠牲としているためデッキの枚数が有限性となります。

さらなる注意点はドローした魔法、罠が発動などで処理できずフィールドを埋めてしまう場合(アライブ、煉獄など)、このループは途中で終了します。この問題の解決にはデッキの構築で処理できないカードを減らすか常に処理できるように注意するプレイングあるいはグランパルス(現在はトライゲート)をつかうことで解決可能です

後は現在のルートでは初めにリンクモンスターをださずにファイアウォールドラゴンA、ミラージュの布陣スタートで後でプロキシなどをファイアウォールドラゴンの横に出すことでファイアウォールドラゴンとエメラルの回収対象の順序を変更可能なのでエメラルの枚数の削減、リンクモンスターの枚数の削減が可能です。

しかし初めにリンクモンスターを置いておくか後で置くかで回収の順序以外にもことなることが起きます。これが有限性を無限に変える時に意味が異なってきます。後だしでも先出でもどちらでも無限ループは可能だと思いますが依然出していたヒントはリンクモンスター先だしのここに掲載したループがベースです。

無限ループのほうも後ほど公表、解説予定ですがしばらくは満足民やソリティアに興味のあるみなさんの想像力での新しい発見に期待しています。現に満足スレではエアロシャーク(当時はなかったトラゲも相性が良い)なども考案されているみたいで楽しみです。クレイジーな発想で管理人が知らない素晴らしい発見にも期待です。